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2008年 12月
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Lady Kim JAZZ LIVE
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箱崎りえ 12月の器
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箱崎りえ 12月の器
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箱崎りえ 12月の器
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“「petit appetit」シャンソン&フレンチポップスの夜”と 箱崎りえ12月の器
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blues.the-butcher-590213
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三宅伸治 ロックンロール・ジプシーツアー
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pianist池田みどり“Time He Gave Me”発売記念LIVE
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内田勘太郎ニューアルバムリリース記念ライブ!!サマータイムブルース!!
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SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇) in いわき
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貸切LIVE
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貸切
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PRISM
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定休日



2008/12/1(Mon)
Lady Kim JAZZ LIVE
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥5,000 / 当日:¥5,500(ドリンク別)
【出演】
Lady Kim(Vo) <レディ・キム>
Alex Nakhimovsky (Pf) <アレックス・ナキモフスキー>
Paul Brown (bass)<ポール・ブラウン>
Curtis Torian (drs) <カーティス・トーリアン>
☆素晴らしいLIVEが決定しました!
 去年10月に初めてQUEENでLIVEをしたLady Kim。
 素晴らしい歌声と演奏で満席のお客様を魅了しました。
 又、今年も来日が決定しました!

 米国で「ビリーが蘇ったようだ」と絶賛されたヴォーカリスト
 来日ツアーの一日をQUEENで!
 ジャズ以外にもレゲエやファンク、リズム&ブルースなどの素養がある彼女は2001年にオフ・ブロードウェイで上演されたビリー・ホリデイを主人公としたソロ・ミュージカル「レディ・デイ・アット・エマーソンズ・バー&グリル」でビリー役を演じて話題となり、各地の公演でも「ビリーが蘇った」と称賛された逸材。

すらっとした長身、知性を感じさせるチャーミングな笑顔。しかし彼女の最大の魅力は天から授かった類まれな声といえよう。ビリー・ホリデイを彷彿とさせる深い憂いを湛えたような声で、ささやくようなバラード。コケティッシュな魅力があふれんばかりのアップ・テンポ曲。オリジナリティにあふれたヴォーカル・スタイルは彼女の魅力を最大限に活かしている。彼女自身のシンガーとしての資質・実力は如何なく発揮されている。


◆Lady Kim /Vocal (レディ・キム)
■Kimberly Zombik
■アメリカ合衆国 マサチューセッツ州ボストン出身。
高校卒業後マサチューセッツ大学の演劇科に入学。
1986年頃から、主にマサチューセッツ州の全域でクラブを中心にオリジナとブルース・ファンク・スタンダードジャズを歌い始める。
その後、活動の場を地元からニューヨークまでとニューイングランド全域に活動を広げる。
ジャズだけにこだわらない彼女のスタイルはジャズファン以外の評価も高く、活動の場は多岐に渡っている。
1990年から1993年にかけてノースイースト・カレッジ・ツアーに参加。
1990年4月には国連ホール(ニューヨーク国連本部)で公演されたミュージカル「Hair,For the Next Generation」で主役を演じ好評を得る。
1992年1月ノーサンプトン芸術センター(マサチューセッツ州ノーサンプトン)でのミュージカル 「In the Blood of Black Woman」でも主役に抜擢される。
1995年から1999年にはレゲエバンドのボーカルとしてレゲエ界のスターThe Wailers、Jimmy Cliff、Vishu Wood等と共演。
レゲエバンドと同時期の1997年から1998年にはファンクバンドに参加しCD「Cover to Cover」をリリース、ナンバーワン・ボーカリストに選ばれる。
2001年にもファン投票によりナンバーワン・バンドに選ばれた。
1999年以降R&B・ジャズバンドでニューイングランド、ニューヨークで活動。
Charles Meville、Maceo Parker等と共演、ジャズファンからも大きな支持を受ける様になる。
2001年「Lady Day at Emerson's Bar & Grill」(レディ・デイ・アット・エマーソンズ・バー&グリル)でBillie Holiday(ビリー・ホリデイ)役に抜擢される。
『ビリーが帰ってきたようだ』と、各地の公演で大好評を得る。
「Lady Day」のショーは東海岸ニューイングランドを中心に各地で公演・ヒット中である。
同劇の公演で2002年初来日以来日本でのファンも多く、毎年来日を果たしている。
2004年7月ソロアルバム「Left Alone」がソニーミュージックグループEighty-Eight'sレーベルよりリリース。
2005年2月2nd.アルバム「Everything Must Change」をリリース、Swing Journal誌に於いて“ゴールドディスク”に選定される。
10月 久石譲&新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ「パリのアメリカ人」レコーディング参加、12月 『12月の恋人たち』公演に於いてゲスト出演。
2006年3月24日3rd.アルバム「Autumn Leaves」をリリース、4月発売記念ツアーを行う。
7月 山下洋輔プレイズ・ニューヨーク(Bunkamura オーチャードホール)公演に、ゲストボーカルとして招かれ出演。
11月 GINZA International Jazz Festival出演。

◆Alex Nakhimovsky /Piano (アレックス・ナキモフスキー)
■ALEXANDER S. NAKHIMOVSKY
■1959年 ロシア生れ
ロシアで生まれ、6歳で音楽を学び始め最初の楽器はバイオリンでした。
音楽学校で理論とピアノを学びました。
1978年アメリカに移り、1988年にコネチカット州ウエストハートフォードのHartt音楽学校を卒業し、音楽家として活動。
音楽ディレクターとピアニストとして、6つの大陸ツアーを行い、スタインウェイホール・ビレッジゲート・ニューヨーク市タウンホール等でも演奏しました。
コンサートではトランペット奏者ヴァレリー・ポノマレフ(Valery Ponomarev)、サックス奏者ベニー・ゴルソン(Benny Golson)、ドン・ブラーデン(Don Braden)、ボビー・ワトソン(Bobby Watson)、トロンボーン奏者カーティス・フラー(Curtis Fuller)、ドラム奏者ジミー・コブ(JimmyCobb)、ヴォーカリスト シーラ・ヨルダン(Sheila Jordan)等と共演。
1998年にクレイグ・ハンデイカルテット(The Craig Handy Quartet)、2001年ティム・アーマコストカルテット(The Tim Armacost Quartet)でシベリアノボクズネツクとサントペテルスブルグでインターナショナルジャズフェスティバルに参加。
両方のパフォーマンスはBoheme Music labelに録音されました。
2002年ロードアイランドの歌手ショーウン・モンテイロ(Shawunn Monteiro)とモスクワでいくつかのコンサートを行いました。
また、ジャズバイオリン奏者デイビッド・ゴロシェキン(David Goloshekin)とニューヨーク、ボストン等でツアーを行いCDの録音もしました。
2004年に再びデイビッドと歌手のシーラ・ジョーダン(Sheila Jordan)と、ハートフォードインターナショナルジャズフェスティバル、トリントンジャズフェスティバルに参加。
レコーディング、コンサートツアーの傍らコネチカット州ハートフォードのGreater Hartford Academy for the Artsで教鞭をとっています。
理論的で釣合いの取れた、彼自身のスタイルを持つ優秀なピアニストであります。

◆Curtis Torian / Drums (カーティス・トーリアン)
■CURTIS E.TORIAN
■1961年 ニューヨーク州生れ
ニューヨーク州・ニューロッシェル生まれ、コネチカッ州・ダンベリーで育ち、9歳よりドラムを始める。
最初に影響を受けたのは、人気ジャズスタイルを教えたラルフ・ペースです。
高校在学中より音楽の基本や伝統について学び、1976年よりニューオリンズ、ロサンゼルス、アイルランド、カナダ等各国ツアーを行いました。
ダンベリー高校卒業後バークリー音楽大学へ進学、豊かな表現力を学び才能あるアーティスト達と出会う。
演奏活動の他、いくつかのコネチカット州立学校やウエスタンコネチカット州立大学、ニューヨーク州立パーチェイス大学等で教鞭をとっています。
Walter Beasley、Paul Brown、Warren Byrd、Joey Calderazzo 、Todd Coolman、Steve Davis、
Mike DiRubbo、Dezron Douglas、Jimmy Greene、Kuumba Frank Lacy、Branford Marsalis、
Delfeayo Marsalis、Peter McEachern、Gerg Osby、Mario Pavone、Billy Pierce、Steve Porter、
Nat Reeves、Steve Slagle、Marvin‘Smitty’Smith、Benny Wallace、Jeff‘Tain’Watts 他多数共演。

◆PAUL BROWN / ポール・ブラウン
■PAUL H. BROWN
■アメリカ合衆国 メリーランド州出身 
メリーランド州アナポリス・ベイテス高校卒業後、同州ボルティモア・フィーボディー音楽学校、その後ボルティモア・ジョンホプキンス大学、コネッチカット州立大学で学んだ。
コネチカット州シンスバリーのマスターズ学校、ハートフォード大学(ジャズ科)、コネチカット州立大学、ニューヨーク州立インターナショナル・アート・オブ・ジャズに於いて教鞭を取る。
近年は教育レベルの高さが評判で全米各地からの生徒が多い、ザ・グレーター・ハートフォード・アカデミー・オブ・アーツでジャズ音楽の教鞭を取っている。
また、ハートフォード市地域復興チームで音楽科の監督を務める。
【レコーディング】
ジョージ・ベンソン、ロビン・ミッチェル、ニナ・サイモン、ビル・ハードマン、ジュニア・クック、アル・ヘイグ、ラリー・リバース13thジャズバンド、ウォルター・ビショップJr.、マーク・エルフ、リチャード・ワイアンド、キティ・キャスリン他多数。
【共 演】
フランク・シナトラ、ソニー・シット、ジャッキー・マクリーン、デクスター・ゴードン、ジミー・ハース、ペッパー・アダムス、ジミー・オーエンス、リー・コニッズ、クリフォード・ジョーダン、ジョージ・コールマン、マックス・ローチ、サラ・ボーン、シェリー・ジョーダン、トゥーツ・シールマン、アル・ヘイグ、フィーリー・ジョー・ジョーンズ、バリー・ハリス、ウォルター・ビショップJr.、ラリー・リバース、トミー・フラナガン、ベティー・カーター、レナ・ホーン、マーク・エルフジョージ・シーガル、キティ・キャスリン等々、数えきれない程のアーティストとのセッションをおこなっている。

自己のグループ“P . B . Q ”(ザ・ポール・ブラウン・カルテット)でアルバムをリリース、演奏活動をする傍ら“ハーレム・レジェンド・ブルース&ジャズバンド”のヨーロッパツアーにも参加。
日本へは過去に“ウォルター・ビショップJr.”(’98 没)のメンバーとして数多く来日、日本のジャズファンにも人気が高い。
近年は、現在日本に多くのファンを持つ“レディ・キム”(日本で CD デビューをしたアメリカ人シンガー)のバンドリーダーとして来日を果たしている。
また、日本人アーティストのニューヨークレコーディングにも度々参加している。
プロデュースとしては、「C.R.T.フェスティバル・オブ・ジャズ・サマー」(現ザ・グレーター・ハートフォード・フェスティバル・オブ・ジャズ)、「ザ・マンデイ・ナイト・ジャズ・シリーズ」
06年より『“ポール・ブラウン”マンデイ・ナイト・ジャズ・シリーズ』に改名(全米で長寿のジャズフェスとしてランクされ賞を受ける)の創設・監督。
「グレーター・ハートフォード・シヴィック・アンド・アート・フェスティバル」の音楽監督を務める。
また、コネチカット州ハートフォード市で「アーティストコレクティブ」を創設。
永年に渡りコネチカット州を代表するジャズミュージシャンとして活躍しており、コネチカットのジャズマスターと呼ばれている。
【関連URL】
http://www.village-records.com/88/discogra/VRCL18818.html

2008/12/5(Fri)
箱崎りえ 12月の器
【OPEN】11:00 / 【START】11:00〜17:00
【料金】前売:¥入場無料 / 当日:¥入場無料(展示販売)
いわき市で活躍中の陶芸家、箱崎りえさんが作る
優しいイメージの器やイラストは
誰がみても一目ぼれしてしまいます。
 使い勝手が良い 普段使う食器や、ちょっぴり遊び心をミックスした
おしゃれで優しさあふれる作品の展示販売会です。
上の写真は今回のお誘いのフライヤーです。

暖かな「12月の器」で皆様をお待ちしております!

■3,000円以上お買い上げの方に「箱崎りえデザインQUEENオリジナルノート」をプレゼント致します。
【関連URL】
http://www.gurutto-iwaki.com/detail/index_8.html
【連絡事項】
17時以降はステージで展示致しますので、御飲食来店しながら御覧頂けます

2008/12/6(Sat)
箱崎りえ 12月の器
【OPEN】11:00 / 【START】11:00〜17:00
【料金】前売:¥入場無料 / 当日:¥入場無料(展示販売)
いわき市で活躍中の陶芸家、箱崎りえさんが作る優しいイメージの器やイラストは、誰がみても一目ぼれしてしまいます。
 使い勝手が良い 普段使う食器や、ちょっぴり遊び心をミックスしたおしゃれで優しさあふれる作品の展示販売会です。
上の写真は去年の「6月の器」の様子です。
今年は暖かな「12月の器」で皆様をお待ちしております!

★3,000円以上お買い上げの方に「箱崎りえデザインQUEENオリジナルノート」をプレゼント致します。
【関連URL】
http://www.gurutto-iwaki.com/detail/index_8.html
【連絡事項】
17時以降はステージで展示致しますので、御飲食来店しながら御覧頂けます。

2008/12/7(Sun)
箱崎りえ 12月の器
【OPEN】11:00 / 【START】11:00〜17:00
【料金】前売:¥入場無料 / 当日:¥入場無料(展示販売)
いわき市で活躍中の陶芸家、箱崎りえさんが作る優しいイメージの器やイラストは、
誰がみても一目ぼれしてしまいます。
 使い勝手が良い 普段使う食器や、ちょっぴり遊び心をミックスした おしゃれで優しさあふれる作品の展示販売会です。
上の写真は去年の「6月の器」の様子です。
今年は暖かな「12月の器」で皆様をお待ちしております!

◆3,000円以上お買い上げの方に「箱崎りえデザインQUEENオリジナルノート」をプレゼント致します。
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http://www.gurutto-iwaki.com/detail/index_8.html
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17時以降はステージで展示致しますので、御飲食来店しながら御覧頂けます。

2008/12/8(Mon)
“「petit appetit」シャンソン&フレンチポップスの夜”と 箱崎りえ12月の器
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥3,000 / 当日:¥3,500(ドリンク別)
【出演】
須藤信一郎(pf)
府馬和歌子(Vo)
素敵なシャンソン&フレンチポップスの夜です。

pf.須藤信一郎&vo.府馬和歌子のデュオ
「petit appetit プチタペチ」(フランス語で小食)

◇府馬 和歌子  wacaco fuma
Chanson & French Pops Vocal,  Belly Dancer 千葉県出身。 7月22日 生 
2000年からレストランやホテル等でシャンソンを中心に演奏活動を始める。
2000年, 2002年, 渡仏、語学留学。
2003年〜2004年 渡仏。パリにて一年間シャンソンをMARC LIAMBO氏に師事。
同じくこの時パリでベリーダンスと出会いillina氏に師事。
帰国後、ベリーダンスをChica氏に師事。
東京都内を中心にシャンソニエ、ライブハウス等に出演中。
東京オペラシティや千葉県文化会館等のホールでのコンサート活動も行なっている。

◇須藤 信一郎(Shinichiro SUDO)
 国立音楽大学ピアノ科卒業。
An Music ジャズピアノ科卒業。
ピアノを稲川ミチ、進藤郁子、欠田芳憲に師事。
大学在学中にアコーディオン奏者の山岡秀明氏に出逢い感銘を受け、popular、Jazz等の音楽を始める。銀座のピアノバーや、アルゼンチンタンゴの老舗、六本木カンデラリアでハウスピアニストをする。この頃から本格的にアルゼンチンタンゴのピアニストとし活動を始める。
2002年、東京ディズニーランドの専属音楽家として契約する。Jazz、Tango、シャンソン、クラシック、ボサノバ、popsなどの幅広い音楽をこなす。現在は都内を中心に全国各地でライブ、コンサート活動を行っている。
【関連URL】
http://www18.ocn.ne.jp/~wacaco/index.html.html.htm
http://www.sound.jp/sudo-man/index.html
【連絡事項】
�猗∈蠅蠅┌隠卸遒隆鎰畉能�日の8日(月)は11:00〜LIVE中まで開催します。
優しい器に囲まれて・・・素敵なシャンソン&フレンチポップスをお楽しみ下さいませ。

2008/12/9(Tue)
blues.the-butcher-590213
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥4,000 / 当日:¥4,500(ドリンク別)
【出演】
永井ホトケ隆(Vo&G)
KOTEZ(Blues Harp&Vo)
中條卓(B)
沼澤尚(Drs)
永井“ホトケ”隆×沼澤尚×中條卓×KOTEZによるスーパー・ブルーズ・バンド! 

2007年1stアルバム発売日にギターの浅野祥之が他界するという悲運に見舞われたザ・ブルーズパワーの永井ホトケ隆(v & g)と沼澤尚(drs)が亡き浅野氏のブルーズへの熱い意志を受け継ぐべく新たに結成したblues.the-butcher-590213(通称:ブルーズ・ザ・ブッチャー)。
中條卓(b)とKOTEZ(harp)を加えた4ピースで繰り出す王道にして斬新なブルーズ・サウンド。「ブルーズはカッコいい音楽だ!」ということを気付かせてくれるだろう。
2008年6月に1stアルバム『Spoonful』をPヴァイン・レコードから発表、ツアーも精力的にこなし、フジロック・フェスティバル出演などで益々勢いを増すバンドが今年最後の長期ツアーを敢行!
なおバンド名は亡き浅野氏のあだ名と誕生日に由来している。

★永井“ホトケ”隆 (vocals & guitar)
70年代初期に伝説のウエストロード・ブルーズバンドを結成。以後、ブルー・へヴン、トリック・バッグやソロでも活動、日本のブルーズ・シーンを牽引し続けている。

★沼澤尚(drums)
LAでチャカ・カーン、ボビー・ウーマックなどと活動。国内ではシアターブルック、サンパウロ、スガシカオ、井上陽水奥田民生など多くのアーティストの録音/ツアーで活躍中。

★中條卓(bass)
96年にシアターブルックに加入し沼澤尚とリズム隊を結成、ザ・ブルーズパワーへのゲスト参加を経て本バンドに合流した。エレクトリックもウッドも使いこなす実力派。

★KOTEZ(harmonica & vocals)
コテツ&ヤンシーでも活動するほか、ムッシュかまやつなど多数のレコーディングに参加。ファンキー&メロディアスなプレイに定評がある第一線で活躍中のハーモニカ奏者。
【関連URL】
http://www.hotoke-blues.com/top/index.html
http://www.numazawatakashi.com/
http://www.nakajoweb.com/
http://www.kotez.com/
【連絡事項】
関連URLは上から
永井“ホトケ”隆氏
沼澤 尚氏
中條 卓氏
KOTEZ氏
のHPです。

2008/12/11(Thu)
三宅伸治 ロックンロール・ジプシーツアー
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥3,500 / 当日:¥4,000(ドリンク別)
【出演】
三宅伸治
久々の三宅伸治さんLIVEです!
最近は、忌野清志郎さんのバンマスとしてTVでしか観れませんでしたが、
ロックンロールジプシーツアーでの登場です!

☆プロフィール☆
1985年MOJO CLUB結成。1987年『BACKしよう』でデビュー。
1989年東芝EMIよりメジャーデビューし、同年覆面バンド タイマーズとして活動。

MOJO CLUB解散後、ソロ活動を開始すると共に、忌野清志郎、仲井戸麗市、木村充揮、ザ・ハイロウズ、斉藤和義、ウルフルズ、石田長生・・・等、 様々なアーティストとの交流を深めながらライブ活動を行う。
2007年デビュー20周年に当たり、多数のゲストを迎え記念アルバムを発売し、同時に記念ライブを渋谷AX にて行う。

また、忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUEDAY HORNSにてバンドマスターとして活動。
同バンドの楽曲も手掛け、同時にソロ活動においても精力的にライブも行っている。
【関連URL】
http://www.miyake-shinji.tv/

2008/12/14(Sun)
pianist池田みどり“Time He Gave Me”発売記念LIVE
【OPEN】15:30 / 【START】16:30
【料金】前売:¥3,500(ドリンク付)
【出演】
池田みどりwith tremme
池田みどり(pf)
村重光敏(B)
まきのせつこ(Ds)
暖みえこ(Vo)
pianist池田みどり
“Time He Gave Me”
“神様がくれた時間”
〜ファーストアルバム〜
・いわき初ライヴ
・池田みどりwith tremme
※tremmeとは
  3つの(tre)
M(emme)
   まきの・むらしげ・みえこ
  という意味です!


心安まる オリジナル曲を中心とした
ホットな時間をお届けします。

★池田みどりプロフィール★
6歳よりピアノを始める。しかし長続きせず・・・
高校時代ジャズに目覚め、ボーカリストを目指し、マーサ・三宅に師事。
駒澤大学文学部英米文学科に入学、即日、ジャズ研究会に入部。
ビッグバンドだったため、ピアノを弾く機会があまりなかった。
コードというものを知って、俄然面白くなり、半年後に仕事にありつく。
ボーカリストとしても、渡辺香津美らと共演。
その後、弾き語りとして、都内ホテル、クラブなどで活動。

現在はピアニストとして、ホテル・ラウンジでの演奏のほか、ライブハウスでバンド活動を続ける。また、後進の指導にあたる。

2000年、映画「ざわざわ下北沢」(市川準監督、渡辺謙・他出演)に出演、曲を提供する。

2002年〜2003年、児童虐待防止団体のボランティアとして、FMかつしかのパーソナリティをつとめる。

2007年10月に、エッセイ「神さまにはプランがある」を出版。

2008年にはニューヨークでファーストアルバム"Time He Geve Me 〜神さまがくれた時間」を、NYのミュージシャン総勢8名でレコーディング。オリジナルナンバーを中心にストリングスなど、ジャンルレスなアルバムです。11月6日リリース!
【関連URL】
http://www.hi-ho.ne.jp/midopi/

2008/12/16(Tue)
内田勘太郎ニューアルバムリリース記念ライブ!!サマータイムブルース!!
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥4,500 / 当日:¥5,000(ドリンク別)
【出演】
内田勘太郎とブルースカイブルー
内田勘太郎(Vo.& G.)
斎藤ノブ(perc.)
上地"gacha"一也(b.)
則松いずみ (clarinet)
ついに決定しました!
元“憂歌団”リードギタリスト・内田勘太郎さんのCD発売記念LIVEです!

リリース前ではありますが、いち早く皆様にお披露目したいとやって来てくれます。

勘太郎さんとノブさんのあの熱いグルーブが蘇ります!
今回はナント!!ベースマン上地"gacha"一也氏とクラリネットの則松いずみさんを加えての登場!
勘太郎さんとノブさんだけでも凄いのに、4人が紡ぎだす音はどんな事になるのでしょう!!

スペシャルな夜をご一緒しましょう!!
【関連URL】
http://www5e.biglobe.ne.jp/~k-funk/index.html
http://www.nobusaito.com/index.html
http://blog.goo.ne.jp/r58_groove

2008/12/18(Thu)
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇) in いわき
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥3,500 / 当日:¥4,000(ドリンク別)
【出演】
下地勇
新良幸人
SAKISHIMA meeting プロフィール

パーシャクラブ、アコーステックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモー シャルな唄と三弦を奏でる石垣島・白保出身の新良幸人。
ソロデビュー以来、 出身地・宮古方言でジャンルを超えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・
下地勇。
そんな先島地方(石垣・宮古)出身の2人が組んだ強力ユニット
『SAKISHIMA meeting 』
今年7月に初のユニットCD『SAKISHIMA meeting 』をリリース。

新良幸人(あらゆきと)
1967年沖縄県石垣市白保生まれ。
11歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。
17歳で県立八重山高等学校在籍中、八重山古典音楽コンクールで最高賞を 受賞。
18歳より大学進学のため石垣を離れ現在も那覇在住である。現在はパー シャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として、ま た同じパーシャクラブの太鼓、仲宗根哲(サンデー)と2人での活動も平行し て行う。
パーシャクラブは東芝EMIから'03年秋に全作品が再発。
シングル 「ファムレウタ」はTBS系「筑紫哲也ニュース23」のエンディング曲に起用。
そのほか、沖縄の航空会社JTAのタイアップ・ソングとして度々起用。
最近で はそれらの楽曲が夏川りみ、神谷千尋といった沖縄出身のアーチストによって カヴァーされ、いずれもが高く評価されている。
2003年11月にはソロアルバム 「月虹(げっこう)」を発表。
その他、角松敏生、coba、夏川りみ、犬山イヌコ
等のアルバムにも参加しその活躍も多方面に拡がっている。


下地勇(しもじいさむ)
1969年生まれ、沖縄県宮古島市出身。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルー ス、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う、異色のアーティ スト。
2002年8月にシングルCD「我達が生まり島」を自主制作でリリース、3ヶ月で 7,000枚のセールスを記録。
同年12月に発売したアルバム「天〜tin〜」は
10,000枚のセールスを記録し、その噂は海を越えて本土にまで達した。2005年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。
その後も、約1年に1枚のペースでアルバムを発表し続け、06年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
07年には初の海外公演(韓国)も成功させ、音楽フェスにも多数出演。
07年10月〜08年3月まで、TBS『はなまるマーケット』のエンディングテーマにシングル『おばぁ(07年新録バージョン)』
が採用される。
今年1月に6thアルバム『3%』をリリース。
【関連URL】
http://www.isamuword.com/
http://www.churashima.net/people/ara/index.html

2008/12/21(Sun)
貸切LIVE

2008/12/23(Tue)
貸切

2008/12/29(Mon)
PRISM
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥4,500 / 当日:¥5,000(ドリンク別)
【出演】
和田アキラ(Gt)
木村万作(Ds)
岡田治郎(Bs)
日本で始めてのフュージョンバンド。
その母体は1975年に、和田アキラ・渡辺 建・久米大作・伊藤幸毅・森園勝敏・鈴木リカ等のミュージシャンをオリジナルメンバーとして結成する。
翌76年"エリック・クラプトン"の日本公演におけるオープニング・アクトとして抜擢され、全国ツアーに参加する。
その実力は日本中の注目を浴集めた。
1977年、早速にレコード会社、数社よりアクションがあり、ポリドールレコードと契約を結び、ファーストアルバム「PRISM」をリリース。
発売と同時にファンがレコード店に殺到し、全国的な品切れを興した。
同年、東京・目黒、杉野講堂に於てデビューアルバム記念コンサートを行うが、集まったファンは目黒駅までの長蛇の列を作り、今だ語り継がれるほどの大きな話題となるセンセ−ショナルなスタートを切った。
【関連URL】
http://www.prismjapan.com/

2008/12/31(Wed)
定休日
【連絡事項】
今年も一年ありがとうございました。
また来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。